東京・森と市庭と共に実施している、木育プログラムも今年度最後です!!
前回までの取り組みはこちらから♪
お馴染みの東京・森と市庭のすがっちとウッシー、それと、お手伝いのティナッピーが来てくれました♪
今回は、木育ワークショップからさらに発展させた、木の楽器づくりです(*^▽^*)
それではスタート♪
出来たら、早速鳴らしてみます(≧▽≦)
とってもいい音がしますね~♪
話すことも忘れて、夢中になって叩き、音の高さの違いや不思議な木の音色を楽しんでいました!!
乳児クラスのお友達も遊びに来ました(≧▽≦)
あお組は代表して、カホンづくりに挑戦!!
トンカチで釘を打っていきます(^◇^)
その他にも、好きな木を選んで、拍子木づくりにも挑戦しました♪
余った時間は、みんなでトンカントンカン木の音を楽しみます(*´▽`*)
木の優しい音でとってもにぎやかになりました♪
最後は、東京・森と市庭のすがっち達にお客さんになってもらい、プチ演奏会♪
お部屋でも演奏している、山の音楽家とおもちゃのチャチャチャです(*´▽`*)
上手に演奏することよりも、「自分で作った音を、誰かと一緒に鳴らす」
そんな心地よさを感じられる時間になりました♪
そんな心地よさを感じられる時間になりました♪
完成度ではなく、体験そのものを大切にした木の楽器づくり。
木の匂い、手触り、音の違い——
五感をたっぷり使いながら、子どもたち一人ひとりが“自分なりの楽しみ方”を見つける時間となりました。
木の匂い、手触り、音の違い——
五感をたっぷり使いながら、子どもたち一人ひとりが“自分なりの楽しみ方”を見つける時間となりました。
木の楽器づくりを最後に、今年度の木育プログラムはひとまず終了です。
「学ぶため」ではなく、「感じるため」の時間を重ねてきた木育。
「学ぶため」ではなく、「感じるため」の時間を重ねてきた木育。
子どもたちの中に残った感触や音の記憶が、これからの遊びの中で自然に広がっていくことを願っています。

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