七夕の日にそうめんを食べる由来はいくつかの説がありますが、氷川保育園では、「そうめんが天の川に似ているから」という説を採用して、子ども達にお話ししました。
みんなとっても喜んで食べていました♪
七夕そうめん(つけ麺スタイル)
天ぷら
七夕ゼリー
〈乳児クラス〉
七夕うどん
天ぷら
七夕ゼリー
七夕そうめん(つけ麺スタイル)
天ぷら
七夕ゼリー
七夕うどん
天ぷら
七夕ゼリー
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| 枝で作った色鉛筆 |
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| その他、端材で作った木の作品たち |
春に枝豆の種まきとサツマイモの苗植えに訪れた際には、まだ生長途中の治助イモの株を特別に掘らせていただき、小さなイモを観察しました。「まだ赤ちゃんのおイモだね」と話していた子どもたち。
今回は、そんな治助イモが育ったので、収穫させていただきます!!
ふれあい農園の堀さん、大野さんにご挨拶♪
治助イモについて教えてもらいました(*^▽^*)
堀さんは治助イモがジャガイモの中で一番美味しいと思っているそうです!!
「治助さん」という方が種イモを持ち帰ったことが名前の由来といわれています。味が濃厚で粘りがあり、煮崩れしにくいため、蒸したり、煮物にしたりするとおいしくいただけます。
地元では、蒸した治助イモにネギ味噌を添えて食べるのが昔から親しまれている食べ方です。
男爵やメークインのような収穫量の多い品種が広まる中、多くの古い品種は姿を消しました。
しかし、奥多摩の急な斜面にある「さかっぱたけ」と呼ばれる畑でも育ちやすかったことから、収穫量の多いじゃがいもが普及した後も、この地域で大切に受け継がれてきました。
地域の自然や暮らしが育んできた、奥多摩ならではのおイモなんですね。
どうやって食べようかな(*^▽^*)
自分たちが収穫した地域の伝統野菜を味わい、奥多摩の恵みを感じるひとときとなりました♪
梅雨の晴れ間のいい天気♪
乳児クラスはみんなで奥氷川神社へお散歩に(*^▽^*)
暑いけど木陰は涼しいね♪
キレイですべすべな石がたくさん♪
感触を楽しみます(*^▽^*)
ダンゴムシも発見!!
木陰で心地良い風を感じながら、のんびりと過ごすことができました(*´▽`*)